コールドゲーム最終回ネタバレ!結末は?全話あらすじも

コールドゲーム

6月5日からスタートした大人の土ドラ枠で放送される「#コールドゲーム」。

主演は羽田美智子さんですが、以前に同じ枠で放送された隕石家族のその後の世界を描いているかのようなサバイバルドラマです!

今回は#コールドゲームの最終回に向けての全話ネタバレやあらすじなどまとめていきます。

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ドラマ「#コールドゲーム」最終回のネタバレ予想

まずはドラマ「#コールドゲーム」のあらすじをざっくりご紹介します。

マイナス45℃の氷河期に襲われた地球。

ここ、避難所第七支部では逃げ込んできた数十人がぎりぎりの生活を送っていた。

もはや文明は崩壊し、金や地位は何の意味も持たず、缶詰ひとつ、毛布一枚がなによりも必要とされる、価値観が一変した世界。

人類は、生きたいという本能的な欲望の強い者だけが生き残る極限状態に直面していた。

主人公は、そんな弱肉強食の世界に負けず、どんな手段を使ってでも生き抜くことを決意した前科2犯の天才詐欺師・木村祥子。

たどり着いた避難所はなぜか“家族”優先に運営されており、祥子は寄せ集めの”偽装家族”の母親として過酷な日々に立ち向かう!

絶対に生き延びてやる!祥子が放つ爆発的な生きるエネルギー!
その裏には、生き別れた息子に一目会いたいと願う母の切なる想いが煮えたぎっていた。

メディあり、ラブストーリーもあり。
ドラマのジャンルを飛び越えた、完全オリジナルのサバイバル劇。
天才詐欺師・祥子の願いはかなうのか!?偽装家族の結末は!?

このようなあらすじとなっており、原作がないオリジナル作品となっています。

オリジナル作品なため最終回のネタバレ予想をたてるのは非常に難しいのですが、

このあらすじを読み感じたことは、「マイナス45℃の氷河期に襲われた地球。ここ、避難所第七支部では逃げ込んできた数十人がぎりぎりの生活を送っていた。」の部分、前クールで放送されていた日曜ドラマ「君と世界が終わる日に」に似ていませんか?

「マイナス45℃の氷河期に襲われた地球」という世界は正直想像もつかないですし、ありえないのではないかと思います。君と世界が終わる日にもゾンビの世界というありえない世界でしたね。

「ここ、避難所第七支部では逃げ込んできた数十人がぎりぎりの生活を送っていた。」の部分も君と世界が終わる日にでいうとシェルターに避難している人たちのことを示しているように感じます。

さらに#コールドゲームでは主人公・木村祥子は天才詐欺師で、避難所が家族優先なことから偽装家族となっているみたいですが、この部分も君と世界が終わる日にで家族や親せきしか受け入れてもらえないシェルターに偽装家族として非難していた紹子・結月・洋平・勝利に似ていると思いました。

しかし、設定は似ていても氷河期とゾンビという物語自体は似ても似つかないです…。

#コールドゲームが君と世界が終わる日にのように殺し合いを行うドラマなのかもわかりませんが、君と世界が終わる日にでは最後偽装家族から本当の家族のようになっていたので、#コールドゲームで偽装家族を演じている方たちの最終的な家族の在り方も気になるところです。

ドラマ「#コールドゲーム」最終回ネタバレ結末に向けての各話あらすじ


全8話のあらすじとネタバレ感想をご紹介していきます!

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ドラマ「#コールドゲーム」1話のネタバレ

6月5日(土)夜12時10分~放送!

まず、公式あらすじはこちら!

1話のネタバレはこちら!

舞台は西暦20××年、隕石落下した影響を受けて地軸が動いてしまった結果、マイナス45°Cの氷河期に突入した地球。

各地で避難所が作られ、集まってきた生存者が限りある食糧や資源を調達し、分け合いながら共同生活を送っています。

避難所第七支部は元小学校で、避難民には食事の配給係、野菜の栽培係、医療従事者、遠征隊などの仕事が割り振られ、支部長のの如月(中村俊介)の考えで“家族優先”が徹底されていました。

その3年2組で生活している「木村家」は4人家族で、前科二犯の天才詐欺師の祥子(羽田美智子)、息子の大輝(結木滉星)、娘の陽菜(久間田琳加)、夫の隆(やす)。

家族優遇を得るため集まったいわば偽装家族。

避難所内は電力を地熱発電と自転車による人力で作り、また水は地下水利用など不自由な生活を強いられていました。

ある日待遇に不満を持っている独身者たちが家族優遇撤廃を求め抗議の反乱を起こし、娘の陽菜が人質になってしまいました。

祥子は天才詐欺師の本領を発揮、身代わりを申し出て娘を救出し、隙を見て首謀者を捕えます。

反乱者たちは支部長主宰の裁判を受け、極寒の避難所外へ放出されました。

極限状況をたくましく生き抜く人々の世紀末サバイバルストーリーの開幕です。

 

コールドゲーム1話の感想はこちら!

まず-45℃の世界がどんなものか、その画面がどうやって作ったのかなあと思う妙なリアルさを感じさせます。行ったことはないけれど厳冬期の北極ってこんな感じかなあと。

また避難所で野菜を育てたり電力を作ったり、住民の不満を聞き取る様子など細部の描写も妙にリアルで、生活するのは大変そうだと思いつつ思わず笑ってしまいます。

避難所生活で一番きついだろうと思ったのはシャワーで、週一回しか使えず、しかもチケット制なのです。

真冬でも動けば発汗するし、髪の長い女性(木村家の陽菜ちゃん)など気になるでしょうね。

祥子ママはじめ木村家の面々も中々ユニークです。

祥子は天才詐欺師なので対応力があり、人たらしの面があります。

でも大声で犯罪者を威嚇する強さも持っています、カッコいいです。

支部長の如月とはあまり顔を会わせたくないようで、過去に何か因縁がありそうだなあと感じました。

娘、息子も美形で賢そうですが、敢えて他人と家族になってまで苦難を乗り切ろうとするタフさを持ち、また何か秘密もありそうです。

父はほのぼの系で、この父の存在が木村家を纏めているように感じました。

奇想天外な設定なのに身近に感じさせる住民たちの人間模様が面白く、祥子たち木村家の今後を楽しみに見て行きたいです。

ドラマ「#コールドゲーム」2話のネタバレ

公式サイトのあらすじはこちら

避難所第七支部は存続の危機に陥っていた。地熱発電で賄っている電力が不足し、全棟に行き渡らないとして、如月(中村俊介)は節電を呼びかける。黙って従う者、あわてて内緒の電気器具を隠す者など、人々が様々な反応を見せる中、祥子(羽田美智子)は「何か起こる予感…」とつぶやく。ある夜、発電機がまさかの故障!避難所は気温が急激に下がり、このままでは全員凍死必至の大ピンチ。そんな中、祥子ら木村家の面々はある意外な行動に出る。

引用元:公式HP

6月12日(土)放送

ドラマ「#コールドゲーム」2話のネタバレを書いていきます!

木村祥子(羽田美智子)たちが非難している第7支部では、地熱を利用して発電し避難所全体の暖房などを賄っています。しかし電力状況はひっ迫し、電球が点滅する程不安定になってしまいました。

支部長の如月(中村俊介)と秘書たちは相談の上、居住者全員に節電を申し渡し、その上各自隠し持っている電気機器を没収し始めました。

正直に申告し機器を渡すものもいましたが、中には暖房器具などを隠したままの人物もいます。その様子を見た支部長と秘書は、そもそも避難者たちの自己申告だけに頼って作成した避難名簿も虚偽である可能性を考え始めます。

ある夜突然避難所の発電設備に不具合が発生し、全電源を喪失してしまいました。メンテナンスを任されていたのは大工さんで、彼の手には負えず停電は長引きます。

見かねた祥子は素人で知識もないまま家族と共に避難所内を探し回り、修理をし始めました。

すると今まで「凄腕の医師」と言われていた人物が実は伝説の電気修理工であり、彼の活躍で電力は復旧します。

しかし寒さに耐えられず停電の間に4名の死者が出てしまいました。

翌日虚偽申告を理由に施設から追放すべきと言う支部長秘書に対し、祥子は大目に見るべきと説得、修理工は引き続き医師として避難所で勤務を続けることになりました。

ドラマ「#コールドゲーム」2話の感想はこちら!

羽田さんは前科2犯の天才詐欺師なのですが、今いる避難所では支部長の方針で家族が優遇されるため虚偽申告し、他人と4人家族として生活しています。

逮捕前一緒に暮らしていた息子が居ますが現在行方不明で、その息子を探し出したいという執念で生き続けると決心でいました。

支部に申告している前職は役場職員なのですが、詐欺師としての経験からかニセ医師よりも薬に詳しく患者に注射まで打つほど度胸もあり、魅力的な女性だと思いました。

彼女とニセ家族たちの交流も何だか可笑しく、特にニセ夫に対する態度が辛辣で笑ってしまいました。

詐欺師時代の祥子と面識がある(ような)支部長との関係も今後の展開も気になります。

ドラマ「#コールドゲーム」3話のネタバレ

6月19日(土)11時40分〜放送!

氷河期を生き抜くため、家族が優遇される決まりがある第七支部で偽装家族の「木村家」として生活している祥子(羽田美智子)たち。

ある日避難所内でこの中に脱獄犯が素性を隠して潜んでいるという噂が流れ始めます。

支部長の如月(中村俊介)と秘書は、万が一の事態に備えるとの名目で献血を行いますが、実は支部の申告書に虚偽記載がないかどうか確認しようと考えました。

木村家の「父」隆(やす)と「娘」陽菜(久間田琳加)は、自分たちが疑われているのかと怯え始めます。

しかし献血を拒む様子を見た「息子」の大輝(結木滉星)は、自分たちが住む隣の教室で生活する「前田家」家族が怪しいと感じはじめました。

支部内で不穏な空気が流れる中、騒ぎを鎮めようと支部長は、怪しい人物を申し出るよう箱を設置します。

血液検査の結果発表前日、祥子は理科準備室で長嶋椿(銀粉蝶)に頼まれた化粧水を調合中、前田家の母に会い、避難所を出て行くと告げられました。

実は息子は子供が授からなかった夫婦の養子で、今まで隠してきたが、実子でないとバレるなら避難所を出て凍死したほうがましだと泣いて訴えるのです。

翌日支部長たちが医師立会いの下検査結果を発表し、全家族が家族だったかどうかが明かされました。

コールドゲーム3話の感想!

支部内に設置された目安箱には、元清掃員を騙る黒崎が脱獄犯、との投書が多かったのでしょう、秘書たちが黒崎を捕まえようとすると実は警察官だったと判りました。そして黒崎が長嶋椿こそ前科があると告白したのです。長嶋は自分には確かに殺人の前科があるが既に刑期を終えている、と秘書達に話します。

実は脱獄犯である祥子が長嶋に頼んで、前科があることを話すように頼んでいたのでした。そこには1人前科持ちが見つかればもう大丈夫という長嶋と祥子の作戦がありました。流石は天才詐欺師。

自分も子供がいる祥子は、養子の息子を愛情をもって育てている前田家に「子の命を守るのが親の務め」と話し、ニセ医者に血液型の偽装を頼みました。きちんと養子縁組をしていれば追い出されないけれど、それでは家族の絆にヒビが入ると考えたのでしょう、彼女の優しさと愛情を感じました。

医者の独断なのか木村家も父が0型で他の家族と一致しませんでしたが、発表時は問題なしとされます。その後娘陽菜に血液型がばれて叱られますが、この父の存在が物語をほっこりさせているので、もし偽装がばれて追放されてしまったら悲しいです。

医師を呼び出し偽装を知った支部長は、祥子に渡した2人専用の無線機を使って、「国木田留美さん」と呼びかけペナルティー1と話かけました。何か企んでいる様子です。祥子は「この借りは必ず返す」と応じました。

それにしても人並み以上の苦労をしているように見える長嶋の言葉は「人は良いことをすると自分が善人だと思える」「施しを受けるのもボランティア」「普通の顔をしている人ほど恐ろしい」など、人の本質を突いた名言が多いです。

最後に祥子と一緒に働くいつも朗らかな福山涼子(椿鬼奴)が盗んだ缶詰を家族と食べていました。彼女が長嶋の言う「恐ろしい人」なのでしょうか、また腕に大きなアザがありましたが、これは涼子がDVを受けている証拠なのでしょうか?

また警察官の黒崎が拳銃を取り出すシーンもあって、この人も要注意人物だと思いました。

今回は家族を優遇する大前提の支部とはいえ、血液型の結果発表の際、支部長秘書が申告した家族の血液型と照合し、整合性が取れていれば「合格」と発表する表現方法にも違和感を感じましたし、目安箱を方法にも力をもって押さえつけようとする不気味さを感じました。

2話で戸建ての地下室に潜んでいた祥子の息子?は無事に祥子に会えるのか、来週以降の展開が益々気になります。

ドラマ「#コールドゲーム」4話のネタバレ

6月26日(土)11時40分〜放送!

ある日避難所第7支部に、「政府のヘリと交信が取れ、我々が避難生活していることが政府に伝わったようです」と支部長の如月(中村俊介)から緊急校内放送が入ります。

それを聞き生き残れると希望を持った避難者たちは喜びの声を上げました。

偽装家族「木村家」として他人と生活する祥子(羽田美智子)は、如月が優秀な家族を優先して救出するはずと考え「家族」で作戦会議を建てます。

結果副班長である自分たち「木村家」より班長である福山良子(椿鬼奴)の一家が優秀と評価され、有利ではないかと考えました。

祥子は“班長選挙”を行おうと提案し、自らも立候補しますが、良子も負けじと名乗りを上げ、更に刑事の黒崎(篠原篤)までも立候補し、避難所全体を巻き込んだ選挙戦が幕を開けます。

避難民たちの評判を良くするため不足物資はないかと聞き回る祥子でしたが、すでに良子が先回りしており出遅れてしまい、形勢は不利な状況でした。

是が非でも避難所を出たい木村家は作戦を変更、娘の陽菜(久間田琳加)は録音機を作成、独り言のクセがある良子を尾行します。

息子大輝(結木滉星)は黒崎の弱みを握ろうと荷物を調べました。

祥子は生き別れになったままの息子のことを思い出しています。

コールドゲーム4話の感想!

避難者を探している政府と漸く連絡が付き、第7避難所の住民たちも生きる望みが出てきました。今回は木村家の息子大輝が恋人を亡くしていること、祥子には結婚詐欺の前科があり、息子を養子に迎えようとする家に侵入、息子を攫おうとして逮捕され、2度の犯歴があると判りました。長嶋椿(銀粉蝶)とは同房だったので、今でも何かと頼りにしているんですね。「肉が食べたい」との長嶋のリクエストに応ようと、隠していたマグロ缶詰を探しに真っ暗な教室に入り、人体模型の頭蓋骨から缶詰を取り出す祥子は面白かったです。

祥子と陽菜に窃盗したと責められて言い争いになった良子のあざを見て、息子の仕業と推察した祥子が「良い家族を止めれば?」とアドバイス。落選した後息子に詰め寄られて逆ギレする福山家の両親も愉快でした。狭い所に長期間閉じ込められればストレスが溜まるのは当然でしょうが、そのはけ口が家族への暴力、というのは耐えられないでしょうね。

選挙の結果は男性陣にタバコや酒を渡し、買収した黒崎が班長になりましたが、この物資は支部長の如月(中村俊介)が提供したもので、2人は密約を結んでいました。

どうやら祥子の詐欺被害者らしい如月が、黒崎を使い何を企んでいるのか不気味に感じます。

ドラマ「#コールドゲーム」5話のネタバレ

7月3日(土)11時40分〜放送!

避難所第7支部では、支部長の如月(中村俊介)が仕掛けた通り班長に選ばれた元刑事の黒崎(篠原篤)が祥子(羽田美智子)たち木村家の“秘密”を知らされます。

秘密を知った黒崎は、祥子のニセ夫隆(ずん・やす)を脅して副班長に任命し、祥子たちニセ家族の秘密を探るよう命令しました。

隆が急に黒崎や独身男性たちと行動するようになった様子を見て、祥子や娘の陽菜(久間田琳加)は不審を抱きます。

そんな中、支部内で一芸一能を披露し競い合う競技大会の開催が発表され、その賞品が貴重な牛肉だと発表され避難者たちが色めき立ちました。

祥子は如月には何か別の狙いがあるに違いない、と考えますが、その通り如月はこの大会を通じて政府の避難所へ救出する「優秀な家族」を選ぼうと考えていたのです。

大会のトランプでピラミッドを作る競技で、陽菜はボンドを使う不正を行い同級生たちと言い争いになった挙句、水を掛けて避難所の外へ追い出し懲罰を受けました。

陽菜が懲罰室で実の母親からも疎まれた過去を思い出していると、兄大輝(結木滉星)は「陽菜が自分を嫌いでも自分は嫌っていない」と励まします。

そこへ班長の黒崎が来て、兄も懲罰室へ入れるよう警備担当に命じました。

 

コールドゲーム5話の感想!

避難所では貴重な牛肉を目の前に、避難民たちが大騒ぎする様子は微笑ましく、今まで家族に虐げられてきた父隆がフラフープの練習をする様子は熊さんの曲芸のようで、和みました。
そんな中競技会で不正をした木村家の陽菜を中心に物語が展開します。滅多に笑わず、同世代の女子から浮いている陽菜は「生まれた時からこんなで自分も嫌になった、未来に希望も持っていないしどうなってもいい」と兄に話します。

そんな陽菜も実の祖母で前科がある長嶋椿(銀粉蝶)には笑顔を見せて打ち解けた様子です。祥子は陽菜をどうなってもいいと突き放しながら、裏では救出するため如月支部長と取引をしましたが、その内容は明かされないままで気になりました。

大会の結果、陽菜が懲罰を受けても木村家は「最優秀家族」に選ばれます。不正を行った陽菜の行動も非常時においては「手段を選ばず目的を達成する」と高評価を受けました。

この結果を反映して救助家族が決まると、避難所で波乱が起きそうです。

木村家が救出され、祥子と「ゆうと」が無事再会できるのか、次回以降の展開が気になりました。

 

ドラマ「#コールドゲーム」6話のネタバレ

7月10日(土)11時40分〜放送!

放送後に追記します。

ドラマ「#コールドゲーム」の原作はある?


ドラマ#コールドゲームの原作はなく、完全オリジナル作品となっています。

ドラマ「#コールドゲーム」の脚本やスタッフ

完全オリジナル脚本の#コールドゲームですが、脚本は小松江里子さんが担当しています。

小松江里子さんの主な作品は「天地人」「花燃ゆ」「花嫁のれん」などです。

音楽スタッフは「モトカレマニア」「ギルティ~この恋は罪ですか?~」などを担当した中村巴奈重さん、

演出は「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」などを担当した千葉行利さんと、

「ボイス110緊急指令室」などを担当した後藤康介さんです

ドラマ「#コールドゲーム」Twitterでの評判は?

大人の土ドラ枠での#コールドゲームが発表された際のツイッターでの反応をまとまてみました!

やはり人気の枠というだけあって注目している方が多いですね!

ドラマ「#コールドゲーム」のメインキャストを紹介!

木村祥子/羽田美智子

主演の羽田美智子さんが演じるのは前科2犯、天才詐欺師の木村祥子です。

詐欺師だけあって、実行力や計画力、 ハプニングにも対応できる順応力、決断力もあります。

避難所では市役所で窓口業務をしていた人…ということになっているそうです。

木村大輝/結木滉星

結木滉星さん演じる木村大輝は木村家の長男です。

女性人気がダントツで、第七支部内の女性たちから猛烈アプローチを受けまくっている、イケメンで身体能力も抜群な役です。

木村陽菜/ 久間田琳加

久間田琳加さん演じる木村陽菜は頭脳明晰な高校生。

誰よりも冷めており常に一歩引いている天才肌。

悪気が有るのか無いのか、あまりにもストレートでシラケた物言いが人を傷付けやすく、第七支部内でもめ事を起こすこともしばしば。だが、まだ子供な部分もあり、時折、寂しそうな様子を見せる役です。

木村隆/やす(ずん)

ずんのやすさんが演じる木村隆は木村の父です。

いつも笑顔で人がよさそう。人が良すぎて無害な男。

後悔ばかりしている性格で、愚痴が多い。口癖は、「若い頃のオレは案外優秀だった」だが、家族からは全く信用されていない。

「結論から言うと」もその一つ。もちろん、その結論に至ったことは今まで一度もない。物事がなかなか決められず、あらゆるチャンスをことごとく逃してきた役です。

ドラマ「#コールドゲーム」最終回ネタバレ結末予想!まとめ

ドラマ「#コールドゲーム」についてまとめてみました。

いかがでしたでしょうか?氷河期という全く想像のつかない物語、私自身今から見るのが楽しみです!

大人の土ドラ枠は話数が少ないので普段ドラマを見ない方も見やすいのではないかと思います!

 

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本記事の情報は2021年7月時点の内容です。
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