イチケイのカラス 6話お笑い芸人傍聴マニアは誰?マセキ芸人が参戦か?

ドラマ「イチケイのカラス」では毎回お笑い芸人が傍聴マニアとしてゲスト出演しています。1話〜5話までは毎回吉本所属のお笑い芸人でしたが、6話ではバカリズムさんが出演するため、所属事務所のマセキのお笑い芸人がみちおを見守る会の傍聴マニア芸人といて登場するのでしょうか?

ドラマ「イチケイのカラス」6話お笑い芸人の傍聴マニアは?

前科6犯の窃盗犯!令和の大泥棒・岸田として、バカリズムさんが登場します!

バカリズムさん演じる大泥棒・岸田は、1に分析、2に分析、3、4がなくて5に分析!!!と法廷で熱弁する理論派大泥棒ですね。

今回はマセキ芸人が傍聴マニアの芸人枠で出演されるかも!?

 

<5月10日ドラマ「イチケイのカラス」6話視聴後の追記>

驚いたことに、毎回登場していた傍聴マニアの「みちおを見守る会」の芸人枠が6話では登場しませんでした!芸人枠は「バカリズム」さんに譲られたということでしょうか?

この芸人枠は今まで吉本所属の芸人さんがキャスティングされてきたので、バカリズムさんの所属するマセキへの忖度?

毎回芸人枠を楽しみにしていた視聴者にとっては残念でしたが、その分竹野内豊さんとバカリズムさんの「素敵な選TAXI 」コンビが見られて嬉しいという声も。

 

ドラマ「イチケイのカラス」1話〜最新話のお笑いマニア芸人のまとめはこちら>>

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ドラマ「イチケイのカラス」6話のあらすじ

公式サイトのあらすじはこちら

草野球の試合を終えたみちお(竹野内豊)たちは、相手の井出(山崎育三郎)ら地検チームと一緒に石倉(新田真剣佑)の実家『そば処いしくら』に集まって飲んでいた。そこに、坂間(黒木華)が日高(草刈民代)を連れてやってくる。坂間は、女性裁判官の会に出席し、日高の最高裁長官内定のお祝いをしていたという。 するとみちおは、志摩総一郎(羽場裕一)という男の名前を出し、彼が被害に遭った窃盗事件を担当することになったと日高に告げる。志摩は、弁護士時代のみちおが最後に担当したある事件に関係する人物だった。

みちおが裁判長を務める窃盗事件とは、前科6犯の窃盗犯・岸田(バカリズム)が、会計事務所所長の志摩の自宅に忍び込み、現金113万円を盗んだ事件だった。岸田は犯行後、盗んだ自転車で逃走を図ったが、その途中で新聞配達員と自転車同士の衝突事故を起こして顔を見られたため自首していた。 第1回公判で、岸田はエリート人生から転落して窃盗を繰り返したという井出の言葉に反発し、泥棒がいかに魅力的な仕事であるか、どんな金庫も開けられる優れた耳を持つ自分がその個性を生かすためにいかに努力をしているかを力説し始める。また岸田には、金が余っている家しか狙わず、人は絶対に傷つけない、というポリシーがあるらしい。

みちおは、理路整然と話す岸田が、逃走時のことなるとあいまいな話をし始めることや、今回初めて自首してきたことが気になり、逃走経路周辺の防犯カメラを確認することにするが……。

 

ドラマ「イチケイのカラス」傍聴マニアの芸人に対する反響

やっぱり、みんな気になってましたね。

次はどんな芸人さんが登場するか楽しみです!

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